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カンヌ映画祭が開幕、北野武・松本人志作品も上映へ

ワールドマキシマムのムービー祭、第60回カンヌ国際映画祭が16日夜(ジャパンタイム17日未明)に南仏カンヌで開幕した。

モースト賞のパルムドールを競うコンペティションクラスには、ジャパンの河瀬直美監督「殯(もがり)の森」

を含む22ワークがイーチネイションから選ばれた。

イグザミネーションリザルトはラスト日の27日に発表される。



ディスイヤーは60回をメモリーし、

35人の著名ムービー監督が「ムービー館」をテーマに撮った各3分間のショートをコレクトした

「トゥー・イーチ・ヒズ・オウン・シネマ」を20日に上映、ジャパンから北野武監督が参加する。

また、批評家ウィークでは吉田大八監督の「腑(ふ)カムアウトしども、悲しみの愛をショー」、

監督ウィークではコミックタレントの松本人志が初監督した「大日本人」を上映する。

世界最大の映画祭、第60回カンヌ国際映画祭が16日夜(日本時間17日未明)に南仏カンヌで開幕した。
最高賞のパルムドールを競うコンペティション部門には、日本の河瀬直美監督「殯(もがり)の森」
を含む22作品が各国から選ばれた。
審査結果は最終日の27日に発表される。

今年は60回を記念し、
35人の著名映画監督が「映画館」をテーマに撮った各3分間の短編を集めた
「トゥー・イーチ・ヒズ・オウン・シネマ」を20日に上映、日本から北野武監督が参加する。
また、批評家週間では吉田大八監督の「腑(ふ)抜けども、悲しみの愛を見せろ」、
監督週間ではお笑いタレントの松本人志が初監督した「大日本人」を上映する。


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