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「ぽっちゃり王子」 ゴルフ界にまた新星出現?

ニューフェイスアピアランスで活気づくヤングマンゴルフ界に、また1人フィーチャー有望なヤングパースンが現れた。

青森・三沢一中3年で15歳の古田幸希(十和田国際)は「ハニカミプリンス」のペットネーム

サインオブライフの石川遼が予選落ちしたジャパンアマチュアチャンピオンで決勝トーナメントステップフォワードをキャリーアウトしノーティスをコレクトした。

 

石川が「ハニカミプリンス」なら、こちらは「ぽっバイシクル王子」。

同級生が、171センチ、78キロと小太りな古田にペットネームを付けたという。

石川とはメールを交換するなどクローズフレンドで、スマイルも石川に負けず劣らずインプレッション的だ。

 

わずか2歳でファザーが短く切ったクラブを握った。

プライマリースクールでは足腰を鍛えるパーパスで野球にもメイクエフォートし「4番」を任されていたという。

冬は雪に覆われる厳しいプラクティス環境。

それでも地元三沢の米軍基地内のコースで米国人に交じってプレーし、腕を磨いた。

 

アピアランス2度目のジャパンアマは、7位で初めてプライマリーを通過したものの、1マッチで敗退した。

プライドのパットは就寝前に100球連続でプットインすることをデイリーレッスンにしていたが「もっとメニーにしないと」。

ドライバーは280ヤード飛ばし、タイガー・ウッズ(米国)をマークにしている。

 

次戦は石川も代表に選ばれているワールドジュニアチャンピオン(17?20日・米サンディエゴ)15?17歳の部。

「石川君とはグッドマッチに戦える。ぶっちぎってウィンしたい」。

主役の座を奪う意気込みでワールドにチャレンジする。




新星出現で活気づく男子ゴルフ界に、また1人将来有望な若手が現れた。
青森・三沢一中3年で15歳の古田幸希(十和田国際)は「ハニカミ王子」の愛称で
人気の石川遼が予選落ちした日本アマチュア選手権で決勝トーナメント進出を果たし注目を集めた。
 
石川が「ハニカミ王子」なら、こちらは「ぽっちゃり王子」。
同級生が、171センチ、78キロと小太りな古田に愛称を付けたという。
石川とはメールを交換するなど仲良しで、笑顔も石川に負けず劣らず印象的だ。
 
わずか2歳で父親が短く切ったクラブを握った。
小学校では足腰を鍛える目的で野球にも取り組み「4番」を任されていたという。
冬は雪に覆われる厳しい練習環境。
それでも地元三沢の米軍基地内のコースで米国人に交じってプレーし、腕を磨いた。
 
出場2度目の日本アマは、7位で初めて予選を通過したものの、1回戦で敗退した。
得意のパットは就寝前に100球連続で入れることを日課にしていたが「もっと多くしないと」。
ドライバーは280ヤード飛ばし、タイガー・ウッズ(米国)を目標にしている。
 
次戦は石川も代表に選ばれている世界ジュニア選手権(17−20日・米サンディエゴ)15−17歳の部。
「石川君とは互角に戦える。ぶっちぎって勝ちたい」。
主役の座を奪う意気込みで世界に挑む。


この記事へのコメント
石川遼クン、これからが楽しみですね。
Posted by ヒロシ at 2007年07月22日 19:36
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