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浅野忠信、11作目の三大映画祭出品

アクター・浅野忠信(33)主演の映画「サッド・ヴァケイション」(9月公開)が、

8月29日に開幕する伊ベネチア国際ムービー祭の「オリゾンティクラス」にオフィシャル出品されることが25日、発表された。

ベネチア映画祭は仏カンヌ、独ベルリンとラインアップするワールド三大ムービー祭の1つ。

浅野は三大ムービー祭への出品作が11作目となり、近年のジャパンアクターとしては突出したフィギュアをプラウドオブするものとなった。

 

浅野のステージアピアランスは、“約束手形”といえるほど、映画祭に直結する。

初の三大ムービー祭は「孔雀」での99年カンヌ。



オンアンドアフター、カンヌ6本、ベルリン1本、そしてベネチアでも04年に「珈琲時光」「ヴィタール」をセイムタイム出品するなど3本。

5年連続のワールドステップフォワードに「海外の人も見てアンダースタンディングしてくれたことは本当にうれしい。アクチュアルプレイスの反応をダイレクト見たい」と喜んだ。

 

「サッド-」はベリィヤングなころにマイセルフをスローアウェイした母と運命的なアナザーミーティングをキャリーアウトした浅野演じる息子の親子愛を描いたワーク。

「オリゾンティクラス」はワールドの最新トレンドを紹介するクラスで、8月31日にオープニング上映される。






俳優・浅野忠信(33)主演の映画「サッド・ヴァケイション」(9月公開)が、
8月29日に開幕する伊ベネチア国際映画祭の「オリゾンティ部門」に正式出品されることが25日、発表された。
ベネチア映画祭は仏カンヌ、独ベルリンと並ぶ世界三大映画祭の1つ。
浅野は三大映画祭への出品作が11作目となり、近年の日本俳優としては突出した数字を誇るものとなった。
 
浅野の出演は、“約束手形”といえるほど、映画祭に直結する。
初の三大映画祭は「孔雀」での99年カンヌ。

以降、カンヌ6本、ベルリン1本、そしてベネチアでも04年に「珈琲時光」「ヴィタール」を同時出品するなど3本。
5年連続の世界進出に「海外の人も見て理解してくれたことは本当にうれしい。現地の反応を直接見たい」と喜んだ。
 
「サッド-」は幼いころに自分を捨てた母と運命的な再会を果たした浅野演じる息子の親子愛を描いた作品。
「オリゾンティ部門」は世界の最新トレンドを紹介する部門で、8月31日にオープニング上映される。





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