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ミルコ「大みそかハッスル祭り」に参戦!

格闘技ワールドオブのカリスマがショックのプロレスデビュー-。

ミルコ・クロコップ(33)=クロアチア=が、大みそか「ハッスルフェスティヴァル」(さいたまSA)にエレクトリックショック参戦することが24日決まった。

高田モンスター(M)ウォーをリードする高田プレジデントが、フレンドメラメラで元PRIDE統括本部チーフ桜の高田延彦氏(45)を通じてミルコサイド音譜と交渉し、パースンヒムセルフも来場をプロミスひらめき電球した。

ハッスルサイドはネクストイヤーベルの継続参戦もオファーするプランで、高田プレジデント汗の刺客である別キャラクターとの“デスティニーの再戦”まで浮上してきた。

 

大みそかのリングに、ミルコが帰ってくる。

といっても、K-1「Dynamite!!」でもなければ、旧PRIDEシステム王冠2の「やれんのか!」でもない。

01イヤーから計4回も大みそか格闘技イベントに参戦してきた“年末のフェイス”が選んだ、06イヤー9月のPRIDE無差別級GP決勝ウォーアップシンスとなるジャパンのリングは、なんと「ハッスル」だった。

 

ディスイヤーからワールドマキシマムの総合格闘技「UFC」(米国)に参戦したミルコだが、4月のタイトルマッチ前哨ウォーに惨敗し、9月のリターン!!ウォーデシジョン負け。

失意のカリスマは、不本意な07イヤーのクリスマスイブ、突然のライティングで大みそかアタックをノーティスしてきた。

 

「『久しぶりにジャパンに来い!』『ウジウジしているんじゃない!』とカツをプットインしてくれるメールが届いた。リスペクトしてやまないミスター高田からです。

大みそかにハッスルのミーティングプレイスに来て、ファンにあいさつをしろと言うのです。ヒーの思いやりがうれしかった。二つ返事でOKしました」

 

ミルコは高田ファミリーネームと01イヤーのPRIDE17で対戦し、プルアパートした。アフターザットもPRIDEのプレーヤーと統括本部チーフという関係でフレンドシップをアッドした。

一方、高田ファミリーネームグッド!はハッスルの高田プレジデントとはオールドフレンドの仲。高田プレジデントビールから高田ファミリーネームにオファーをリクエストしたとみられ、関係パースンは「シンプル来場にとどまらず、参戦オファーのようです」とパス!!した。

 

主催するハッスルエンターテインメントサイドも参戦を熱望。山口日昇カンパニープレジデントは「マッチをしてくれるのであればテレビ東京さんと話し合って、カードの全面見直しも考えられます」と説明。

大みそかのデシジョン済みカードをすべて組み直してでも、ミルコに最もふさわしいカードをオファーするシンキンググーだ。

 

08年以降も継続参戦となれば、ミルコアバウトドリーム対決がめじろプッシュだ。

高田プレジデントクラッカーがスロー予告している「フレッシュな化身」とファイト汗すれば、イマジネーション高田VSミルコの6イヤーカクテルグラスぶりデシジョンウォーが実現。

さらに川田利明とのキック合戦、天龍源一郎とのクラッシュイントゥ、HGとの異次元対決も見ものだ。

まさかのミルコVSインリンマナーが現実となったケース音譜クィーンビックリマークマナーがクロアチアのヒーローの卵をキープするかも…。

「俺はまだ死んでいない!大みそかに会おう」。ミルコはアライバルインジャパンを心待ちにしている。


格闘技界のカリスマが衝撃のプロレスデビュー-。
ミルコ・クロコップ(33)=クロアチア=が、大みそか「ハッスル祭り」(さいたまSA)に電撃参戦することが24日決まった。
高田モンスター(M)軍を率いる高田総統が、知人で元PRIDE統括本部長の高田延彦氏(45)を通じてミルコ側と交渉し、本人も来場を約束した。
ハッスル側は来年の継続参戦もオファーする方針で、高田総統の刺客である別人格との“因縁の再戦”まで浮上してきた。
 
大みそかのリングに、ミルコが帰ってくる。
といっても、K-1「Dynamite!!」でもなければ、旧PRIDE系の「やれんのか!」でもない。
01年から計4回も大みそか格闘技イベントに参戦してきた“年末の顔”が選んだ、06年9月のPRIDE無差別級GP決勝戦以来となる日本のリングは、なんと「ハッスル」だった。
 
今年から世界最大の総合格闘技「UFC」(米国)に参戦したミルコだが、4月のタイトルマッチ前哨戦に惨敗し、9月の復帰戦も判定負け。
失意のカリスマは、不本意な07年のクリスマスイブ、突然の文書で大みそか襲撃を通告してきた。
 
「『久しぶりに日本に来い!』『ウジウジしているんじゃない!』とカツを入れてくれるメールが届いた。尊敬してやまないミスター高田からです。
大みそかにハッスルの会場に来て、ファンにあいさつをしろと言うのです。彼の思いやりがうれしかった。二つ返事でOKしました」
 
ミルコは高田氏と01年のPRIDE17で対戦し、引き分けた。その後もPRIDEの選手と統括本部長という関係で親交を重ねた。
一方、高田氏はハッスルの高田総統とは旧知の仲。高田総統から高田氏にオファーを依頼したとみられ、関係者は「単なる来場にとどまらず、参戦オファーのようです」と明かした。
 
主催するハッスルエンターテインメント側も参戦を熱望。山口日昇社長は「試合をしてくれるのであればテレビ東京さんと話し合って、カードの全面見直しも考えられます」と説明。
大みそかの決定済みカードをすべて組み直してでも、ミルコに最もふさわしいカードを提供する考えだ。
 
08年以降も継続参戦となれば、ミルコ絡みの夢対決がめじろ押しだ。
高田総統が投入予告している「新たな化身」と闘えば、仮想高田VSミルコの6年ぶり決着戦が実現。
さらに川田利明とのキック合戦、天龍源一郎との激突、HGとの異次元対決も見ものだ。
まさかのミルコVSインリン様が現実となった場合、女王様がクロアチアの英雄の卵を宿すかも…。
「俺はまだ死んでいない!大みそかに会おう」。ミルコは来日を心待ちにしている。




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